花園メリーゴーランド1巻8話カオスな夜感想考察



みづえの持つエロスが遺憾なく発揮されましたねえ…

おっぱいやボディラインはもちろん、表情もたまらなく艶やか。

「女」の部分を存分に出していますが、それと同時にどこか母性的なものも感じられます。

相手を大きく包み込む、柔らかないやらしさがありますね。

相浦くんという、15歳の少年を相手にしているから、余計そう感じてしまうんでしょうか。

あ、でもそれだけじゃないですね。

みづえの笑った時の顔って、まるで少女のように無邪気なんですよ。

相浦くんに襲い掛かっている時の妖艶さとは真逆です。笑

大人の女、少女、母…

人間は多かれ少なかれ多面的な要素を持ち合わせていると思いますが、みづえの場合、それらの面がコロコロと出たり消えたりする感じですね。

そこもまた、みづえの魅力なのかもしれません。

あと、「風呂の中」という湿っぽいシチュエーションが、余計にいやらしい雰囲気を盛り上げているように思えました。笑

戸惑いつつも、快楽に抗えない、混乱する相浦くんの様子も、なんかリアルだな~…と。笑

一応最後には我に返りますが、終始一貫して完全に拒否することはできなかったわけですからね。

どっちつかずの状態でドキドキしている感じが、妙なリアルさを生んでいると思いましたよ。

際どいシーンが多く盛り込まれた、実に官能的な回です…!

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