約束のネバーランド第6話キャロルとクローネネタバレ



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約束のネバーランド第6話キャロルとクローネ ネタバレ

新しい妹・キャロルと鬼の配下シスター・クローネ。

3歳以下がこれで16人。敵はもはやママ1人じゃない。逃げにくくなった。

レイ

「まずいな…鬼の配下がもう1人… しかもまた嫌な場所に住み着きやがった」

それは2階の子供部屋の並ぶ中央。

ノーマン

「僕らは敵を迎え入れる準備をみすみすさせられていたってことだ 考えればわかったのに!」

レイ

「けど わかっても防ぎようはなかったろ 何をそんな…」

ノーマン

「ママはヒントをぶら下げていた… ただ不意打ちを与えるだけならあの3つの仕事はさせていない」

(読めたはずが読めなかった…出し抜かれた…その時点で僕はママに負けているんだ!)

3人はまだママの手の上で転がされていて、その先に待つのは死。

そのママを超えなければ、脱獄はできません。

レイ

「相手のペースに乗ってやるこたねぇだろ 最後に逃げちまや勝ちなんだ ってわけで嘆いても敵を喜ばせるだけ 逆に喜んでやろうぜ」

エマ

「え?」

レイ

「情報源が増えたってな」

エマ

「まずは2人がどこから来たのか」

ノーマン

「キャロルはコニーの代わりだ つまり商品の補充」

ここでどこかに拠点があることに気づきます。

ノーマン

「ママ以外の飼育者がいるって事実も大きいね GFと同じ農園が他にもあるのかもしれないし 彼ら鬼に従う大人が 生まれた時から鬼の支配下なのか 人間社会で生まれたのちに捕獲されたのか それだけでも出た先の世界は違ってくる」

2人の飼育者の生い立ちが世界の謎を解く鍵です。

レイは今キャロルが来たことにも注目します。

発信器の手術痕があるかもしれないからです。

レイは重要な情報は3つだと整理します。

①大人が「外」を知る鍵

②キャロルが発信器の糸口

③ママのやり口が変

一方、飼育者側。

クローネ

「やっとこちら側に戻って来られた 機会をいただき感謝します」

ママ

「私は補佐役を1名要請しただけ」

クローネ

「先輩のお噂はかねがね 最年少で飼育監に抜擢 上物以上の育成数は全棟歴代トップとか」

ママはクローネの話を遮り、今ここで全子供の資料を覚えることを命じます。

ママが補佐役を要請した理由は、秘密を知られたからでした。

規則だと報告義務がありますが、それを隠蔽し処理するとママは言います。

そしてクローネにはただ何も考えずに見張りをすることを命じます。

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