約束のネバーランド2巻第13話内通者③ネタバレ



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約束のネバーランド第13話内通者③ ネタバレ

ノーマン「内通者は君だったんだねレイ」

否定するレイ。

ノーマンが罠を仕掛けた相手は3人でした。

ドンには実際には食堂、ギルダには図書室と伝えてありました。

そしてロープがなくなったのはノーマンのベッドの裏のみ。

ベッドに倒れこむレイ。

レイ「そうだよ 俺がママの内通者だ」

ノーマンはシスター・クローネがハウスに来た夜からレイを疑っていました。

しかしノーマンはレイをこれ以上ない適任者だと、逆に利用します。

さらにノーマンは今回限りの即席の内通者ではないことを言い当てます。

ママは発信器を見せた日から門に行ったのが誰かを特定していました。

レイはずっと前からスパイでした。

ママが子供を統制する上で誘導する装置。

牧羊犬のような存在でした。

ノーマンはママにどこまで話したのか

発信器は本当に壊せるのか問い詰めます。

レイ「何が望みだ?」

ノーマンは3つ提示します。

①今まで通り僕らの安全を保障すること

②レイが持っている情報の開示

③レイが寝返ること

ノーマンはなぜレイを寝返らせるというリスクを犯すのか?

それはエマが「兄弟に悪い子はいないと思う」という言葉があったからでした。

さらにノーマンはコニーのリトルバーニーを隠した犯人はレイだと断定します。

それはノーマンとエマにこのハウスの絶対秘密を知らせるためでした。

ノーマンはレイが100%レイがママの犬ではないこと指摘します。

レイは脱獄の進度をママの意に沿うように調整すると同時に、ママを制御していました。

事実、レイは本当のロープの在り処をママには教えていません。

ノーマン「ねえ レイ レイはどうしてママのイヌをやっているの?」

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