五等分の花嫁アニメ無料で観る方法!2話屋上の告白あらすじとネタバレ



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前回のあらすじ

5つ子のうちの1人と結婚を控えた上杉風太郎の回想

高校2年の時

五つ子の姉妹が風太郎の学校に転校してきます

風太郎の家は借金があり貧しい状態でした

そんな時に風太郎の父親が

相場の5倍の給料の家庭教師のバイトを見つけてきます

その家庭教師の相手は

転校してきた五つ子でした

勉強を教えに行きますが

四葉以外誰にも相手にされません

家庭教師の条件は

5人全員を卒業させることです

風太郎はとりあえず家庭教師をする許可を五月からもらいました

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アニメ五等分の花嫁第2話 「屋上の告白」あらすじ

五月がカレーを食べて帰った翌日

風太郎はテストをします

結果は5人合わせて100点

5人全てが赤点候補です

それなのに勉強嫌いで風太郎嫌いの姉妹たち

風太郎はひょんなことから三玖の戦国武将好き

ということを知ります

そのことから四葉に加えて三玖も

勉強させるべく風太郎は獅子奮闘します

アニメ五等分の花嫁第2話「屋上の告白」ネタバレ

五月がカレーを食べて帰った翌日

風太郎はテストをすることにします

このテストに合格した者は金輪際

近寄らないことを約束をします

合格ラインは50点です

結果は全員合わせて100点でした

風太郎はここで初めて

5人全てが赤点候補であることを知るのでした

翌日の朝

風太郎は五つ子に

昨日のテストと同じ問題を出します

復習などしていない五つ子は答えられません

風太郎が昨日のテストの結果を見ながら廊下を歩いていると

三玖はその問題を正解していたことに気づきます

昼食時に三玖に話しかける風太郎

なぜ昨日正解していたのに今日は答えなかったのか

と聞きますが四葉に邪魔されて答えを

聞くことはできませんでした

昼食後自分の教室へ戻る風太郎

机の中から三玖からの手紙が入っていました

その内容は

放課後屋上に来て

風太郎にに伝えたいことがある

どうしてもこの気持ちを抑えられないの

風太郎は完全にラブレターだと思いニヤつきます

放課後屋上に行く風太郎

待っていると三玖が来ます

三玖

「風太郎あのね…ずっと言いたかったの

 す…す…陶晴賢(すえはるかた)

 よし 言えた スッキリ」

風太郎

「いや ちょっとまった 

 何のこと ひねった告白とかじゃないよな」

三玖

「うるさいなぁ〜 問題の答えだけど 」

それは朝出した問題の答えでした

それだけ言って三玖は帰ろうとします

風太郎は三玖を引き止めます

引き止めた時に三玖がスマホを落としてしまいます

その時風太郎は三玖のスマホの画面に

風林火山と書いてあるのが見えます

恥ずかしがる三玖

「だ…誰にも言わないで 戦国武将好きなの」

三玖は四葉から貸してもらったゲームから

戦国武将が好きになりますが

クラスのみんなが好きなのはイケメン俳優で

自分はヒゲのおじさんということにコンプレックスを

もっていました

これをチャンスだと思った風太郎

「俺の授業を受ければ三玖の知らない

 戦国武将の話もしてやれるぜ」

と言って三玖の興味を引きます

三玖

「それって私より詳しいってこと?」

と言って三玖は風太郎に戦国武将の問題を出してきます

それを皮切りに今までとは違い饒舌になる三玖

話がどんどんマニアックになっていきます

完全に三玖からの信頼を得た風太郎

帰り際に三玖から友好のしるしとして

抹茶ソーダを渡されます

三玖

「鼻水なんて入ってないよ なんちゃって」

風太郎は状況が読めず凍りつきます

鼻水って言った…?どういうこと…

三玖

「あれ もしかして この逸話知らないの?

 頭いいって言ってたけどこんなもんなんだ」

そう言って三玖は抹茶ソーダを引き下げます

この瞬間せっかく築かれた信頼関係は崩れ落ちました

三玖

「やっぱ教わることなさそう バイバーイ」

三玖は帰って行きました

風太郎は戦国時代について2日間かけて猛勉強します

そして三玖を呼び出し

戦国時代クイズを仕掛けますが三玖は隙を見て

風太郎からも勉強からも逃げます

風太郎は三玖と武将しりとりをしながら

三玖を追いかけます

そしてついに三玖の体力が尽きて風太郎が追いつきます

風太郎は抹茶ソーダを買って

風太郎

「110円は手痛い出費だが もちろん鼻水は入っていない」

と言って三玖にあげます

鼻水の逸話は

石田三成が大谷吉継の鼻水の入ったお茶を飲んだ

というエピソードでした

風太郎は戦国武将好きを姉妹にも

秘密にする必要があるのかと聞きます

三玖

「姉妹だから言えないんだよ

 5人の中で私が一番落ちこぼれだから」

風太郎は5人の中だと一番三玖が優秀だと

この前のテストの成績の例をあげて慰めます

三玖

「でもなんとなくわかるんだよ 私程度にできること

 他の四人も出来るに決まってる 五つ子だもん」

風太郎は何かひらめきます

風太郎

「お前たちには5人揃って笑顔で卒業してもらう」

三玖

「でも無理だよ 私たち5人合わせて100点だもん」

風太郎

「絶対に出来っこない そう思ってた 今日までは

 だが三玖の言葉を聞いて自信がついた

 五つ子だから三玖にできることは他の四人にもできる

 言い換えれば 他の四人にできることは三玖にもできるということだ」

風太郎はこの前のテスト結果を見せます

それを見ると正解した問題が一問もかぶっていません

風太郎はここに可能性を見ました

全員が100点の潜在能力を持っていると

風太郎は信じています

三玖

「何それ屁理屈 五つ子を過信しすぎ」

翌日から四葉に加えて三玖も日本史の勉強は

してくれるようになりました

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