約束のネバーランド第7話頼んだぞネタバレ



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約束のネバーランド第7話頼んだぞ ネタバレ

1〜2歳の最年少9人はママとともに寝起きしています。

その部屋でママの手伝いを許されるのは、なぜか年長の女子だけ。

エマはこの時間にキャロルから発信器の手がかりをつかもうとしていました。

その頃ノーマンとレイは食器を洗いながら作戦を考えていました。

ノーマン

「鬼は必ず近くにいる 財である家畜まして高級品を放置して離れるわけがない 何よりマズイのは鬼への通報」

レイ

「阻止する方法は一つ ママとシスターを…」

背後からシスターが笑みを浮かべながら話しかけてきます。

シスター

「仲良くしましょう」

そういってがっしり握手をしてシスターは去っていきます。

レイ

「聞かれたか?」

ノーマン

「大丈夫ちゃんと黙った それよりレイ ひょっとしてママ…」

シスター・クローネはママ・イザベラの重大な規則違反を利用してママの座を奪おうとしていました。

エマは必死にキャロルから発信器を探します。

さらに必死に考えるエマ。

エマは昔のママの話を思い出し、発信器の場所を突き止めます。

それは耳の裏でした。

ママの定時連絡。

ママ

「10月17日異常なし」

グランマ

「ボスからの伝言を預かっています “例の3匹予定通り出せるな?” よいですかイザベラ 今年は総じて他のプラントのみのりがよくない 義祭で捧げる最上物を摘めるのはあなたのプラントだけなのです」

ママ

「元より承知しております」

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